第62回研究会「歴史の中のジェンダーとセクシュアリティ」 2023.05.06 研究会報告 議題:「歴史の中のジェンダーとセクシュアリティ」講演者:三橋順子(性社会文化史研究者)日時:2023年3月11日(土)ハイブリッド形式(会場:株式会社資生堂汐留ビル、およびZoomオンラインミーティング)
第61回研究会「陰影化粧としてのアイシャドウ使用――誰のための化粧なのか」 2022.11.16 研究会報告 2022年10月22日(土)議題:「日本近代期における、アイシャドウ使用法の描かれ方の変容について」発表タイトル「陰影化粧としてのアイシャドウ使用――誰のための化粧なのか」講演者:増渕美穂(立教大学院修
「Fashion Tech News」に山本芳美(都留文科大学)のインタビュー記事が掲載。 2022.08.03 お知らせ ZOZO系サイトの「Fashion Tech News」に当ネットワーク世話人・山本芳美(都留文科大学)のインタビュー記事が掲載されました。二分化する日本のイレズミ・タトゥー観――私たちに求められるのは歴史と文化の理解(山本芳美)
第60回研究会「人類学からイレズミ・タトゥーを考える」 2022.07.23 研究会報告 2022年7月2日(土)議題:「人類学からイレズミ・タトゥーを考える」講演者:山本芳美(都留文科大学教授,本研究会の世話人,文化人類学)「新刊『身体を彫る、世界を印す:イレズミ・タトゥーの人類学』を読む」
第59回研究会「『美白』は,『差別的』とみなされうるのか?」 2022.04.01 研究会報告 2022年3月11日(金)議題:「『美白』は,『差別的』とみなされうるのか?」講演者:小手川正二郎(國學院大學文学部哲学科准教授、新学術領域研究「顔身体学」)(ZOOMオンラインにて開催)BLM運動が世界的になって以降,肌の色についての認識もこれまで以上に問われるようになりました。た
第58回研究会『ハゲに悩む ─劣等感の社会史』読書会 2022.02.21 研究会報告 2021年12月18日(土)(ZOOMオンラインにて開催)森正人先生をお迎えしての、『ハゲに悩む―劣等感の社会史』読書会2021年12月18日14時~17時、第58回研究会は、『ハゲに悩む―劣等感の社会史』(ちくま新書2013年発行)の読書会をオンラインで開催しました。参加者
第57回研究会『非国民な女たち――戦時下のパーマとモンペ』読書会 2021.07.08 研究会報告 2021年7月3日(土)(ZOOMオンラインにて開催)飯田未希先生をお迎えしての『非国民な女たち――戦時下のパーマとモンペ』読書会化粧文化研究者ネットワークでは、第57回研究会として『非国民な女たち――戦時下のパーマとモンペ』の読書会をオンラインで開催しました。2021年7月3日午後
第56回研究会「マスク時代の化粧・これからの顔とマスク」 2021.07.08 研究会報告 2021年3月6日(土) 13:30-17:45会場:オンライン:ZOOM第56回研究会と位置づけ、日本顔学会25周年記念シンポジウムに参画しました。顔学会のシンポジウムは第1部が基調講演と特別講演による<顔を学ぶ>、第2部は<顔を楽しむ・顔で遊ぶ>インタラクティブセッション。似顔絵
6/8(火)放送『アシタノカレッジ』(TBSラジオ)に山本芳美(都留文科大学)出演のお知らせ。 2021.06.04 お知らせ 6/8(火)放送予定のTBSラジオ『アシタノカレッジ』に当ネットワーク世話人・山本芳美(都留文科大学 比較文化学科 教授)が出演予定です。放送局】 TBS ラジオ(FM90.5&AM954)【番組名】アシタノカレッジ【放送日時】6/8(火)22:00~23:55(生放送)【パーソナ
朝日新聞GLOBE+「なぜ私たちはマスク顔の下に『理想の形』を想像するのか」に高野ルリ子(資生堂)が取材協力 2021.04.04 お知らせ 朝日新聞社の世界のいまを伝えるウェブメディア「朝日新聞GLOBE+」に当ネットワーク世話人の高野ルリ子(資生堂)が取材協力しました。なぜ私たちはマスク顔の下に「理想の形」を想像するのか 資生堂社員に聞いた:朝日新聞GLOBE+https://globe.asahi.com/