第57回研究会『非国民な女たち――戦時下のパーマとモンペ』読書会 2021.07.08 研究会報告 2021年7月3日(土)(ZOOMオンラインにて開催)飯田未希先生をお迎えしての『非国民な女たち――戦時下のパーマとモンペ』読書会化粧文化研究者ネットワークでは、第57回研究会として『非国民な女たち――戦時下のパーマとモンペ』の読書会をオンラインで開催しました。2021年7月3日午後
第56回研究会「マスク時代の化粧・これからの顔とマスク」 2021.07.08 研究会報告 2021年3月6日(土) 13:30-17:45会場:オンライン:ZOOM第56回研究会と位置づけ、日本顔学会25周年記念シンポジウムに参画しました。顔学会のシンポジウムは第1部が基調講演と特別講演による<顔を学ぶ>、第2部は<顔を楽しむ・顔で遊ぶ>インタラクティブセッション。似顔絵
6/8(火)放送『アシタノカレッジ』(TBSラジオ)に山本芳美(都留文科大学)出演のお知らせ。 2021.06.04 お知らせ 6/8(火)放送予定のTBSラジオ『アシタノカレッジ』に当ネットワーク世話人・山本芳美(都留文科大学 比較文化学科 教授)が出演予定です。放送局】 TBS ラジオ(FM90.5&AM954)【番組名】アシタノカレッジ【放送日時】6/8(火)22:00~23:55(生放送)【パーソナ
朝日新聞GLOBE+「なぜ私たちはマスク顔の下に『理想の形』を想像するのか」に高野ルリ子(資生堂)が取材協力 2021.04.04 お知らせ 朝日新聞社の世界のいまを伝えるウェブメディア「朝日新聞GLOBE+」に当ネットワーク世話人の高野ルリ子(資生堂)が取材協力しました。なぜ私たちはマスク顔の下に「理想の形」を想像するのか 資生堂社員に聞いた:朝日新聞GLOBE+https://globe.asahi.com/
東京大学出版会『顔身体学ハンドブック』に山本芳美(都留文科大学)が寄稿。 2021.03.21 お知らせ 東京大学出版会『顔身体学ハンドブック』に当ネットワーク世話人・山本芳美(都留文科大学教授)が寄稿しました。『顔身体学ハンドブック』東京大学出版会『顔身体学ハンドブック』http://www.utp.or.jp/book/b555766.html目次構成は、下記をご覧ください
第55回研究会「たかが体臭・されど体臭!!」 2021.01.14 研究会報告 2020年12月5日(土)14:00-16:30議題:「たかが体臭・されど体臭!!」講演者:神田不二宏(武庫川女子大学 薬学部 客員教授・日本化粧品技術者会 運営役員 国際副委員長・国際化粧品技術者会連盟 フェロー)会場:(株)資生堂 汐留ビルB1F PIT ・オンライン:ZOOM
第54回研究会「美、化粧、そして「子どもらしさ」:文献調査と卒業論文から」 2020.09.07 研究会報告 2020年8月29日(土)美、化粧、そして「子どもらしさ」:文献調査と卒業論文から(ZOOMオンラインにて開催)●テーマ1「インターネット検索による直近5年の化粧文化トピックス」講演者:㈱資生堂(S/PARKミュージアム担当) 櫻井英里氏櫻井氏は、ビューティー・コ
第53回研究会「角層から得られる皮膚情報」 2020.07.22 研究会報告 2019年 12月 7日(土)議題:「角層から得られる皮膚情報」講演者:平尾哲二(武庫川女子大学教授 薬学部健康生命薬科学科化粧品科学研究室)会場:株式会社 資生堂 汐留ビル 1F PIT皮ふのもっとも外側にある角層は、私たちの身体を守り、健やかな皮ふを保つ役割を担っている。
ヒノキ新薬株式会社が発行する企業文化誌、『エプタ』に山村博美が取材協力。 2020.07.15 お知らせ 「女と鏡」のタイトルで、女性にとってオシャレの必需品である鏡と化粧の関係を、歴史的にひもときました。詳しくはこちらをご覧ください。文化情報誌『エプタ』に取材協力! メイクに欠かせない「鏡」について。| 化粧の日本史ブログ
今後に向けてオンラインで世話人会を開催 2020.07.15 お知らせ コロナ禍の中、みなさま、いかがお過ごしでしょうか。化粧文化研究者ネットワークでは、本来であれば、3月には大阪で、6月末には東京で、定例の研究会を開催するはずでしたが、みなさまご存じの事情で、残念ながら、いずれの研究会も中止を決断せざるを得ませんでした。とはいえ、この状況下であるから